1日1万本以上完売続きの人気定番商品!
パッキンランド店長のイチオシ製品は、「ゴム Oリング」です。
大体、イチオシ製品っていうのは、売れていないかちょっと売れて「これ売れるんとちゃうん。」くらいなものが多いそうだ。
しかし、うちは売れているのである・・・
「1日1万本以上完売続きの人気定番商品!」
どうだ。
それって、ゴムOリング?
数円もしないものやん。しかも完売って、在庫が少な過ぎるだけやろ。
定番商品っていうのも、JIS規格品で、工業用のパーツなんて、毎年変わらへんやん。
1日1万本以上なんて、Oリング屋さんなら「げっ、少なっ。」である。
1円以下のものもある。10万本売っても、10万円以下。。
単価に銭がつくものも多い。たとえば、Oリング1本、2円80銭とか。
お客さん「えっ、そんなに安いの?」
「はい。でも、お代はキッチリ頂きます。硬貨でお願いします。」
そう、パッキンランドはお代として頂いた古銭を売って生計が成り立っている。
結構儲かる。
うそ。
お客「じゃあ、お釣りをください。キッチリと。」
負けた。。
何の話や。つまらん。
まあ1万本と言っても、ゴムの材質によっては、蔵が建つ。
蔵なんていらんけど。
欲しいのは、「出来る社員」である。
今、目の前で朝早くから、一生懸命?に社員さんが働いているのを見ながら
ブログで「出来る社員が欲しい。」と書くのは気持ちがいい?
コラ、それはアカンやろ。
サイト上で「売れています!」ってよく見るが、工業用品に限れば、実際は、そんなに売れていないと思ってしまう。
しかし、本当に売れているものもあるが、オリジナリティ製品、絶対に真似の出来ない技術で作り出されるオンリーワン製品だけではない。その「売れている」は、その会社にとってのことであることも多い。
たまに心配してしまうサイトもある。しかも、それに会社の運命をかけているとしたら。。
もし俺がそれをネットでそっちより上手く売ったらどうなるって。
そんな力はないか。でも、いくらでも出てくる杭と金槌である。
虎視眈眈である。おお、こんな時につかうのだ虎視眈眈。
パソコンじゃなけりゃ絶対に書くことはないだろう。
ネット上で、売れ筋をばらすなんて、どうなんだろうか。
バラすって、大阪弁?
「お前のこと皆にばらすぞ。」は、日本語で
「いっぺんバラしてから組立てよか。」は大阪弁?
ほんまかいな。日本語、大阪弁って大阪弁も日本語か。
ライバル会社と直接会話する時は、売れ筋なんてバラすことはあまりしない。
しかし、ネット上では、バラしている。大々的に。
競合先にじっくりと研究され、さらわれてしまう。
それがネットである。
一般消費者相手のサイトなら、リピーターを増やすという、お客の囲い込み作戦や、
ブランドを確立することもできる。
工業用品でもブランドが確立しているものであれば、それは強いが、多くのサイトには
ブランドなんてない。
しかも、サイトの目的は新規顧客獲得がほとんどである。
新規顧客は、顧客側からもそれらサイトが新規ということである。
その顧客側からみた新規は、ブランドがなければ、指名のない新規である。
売りたい製品、商品が競合先が多くなってしまうとその数だけ分散される。
売りたい製品、売れている製品をバラさずに、ネットで売り上げを上げる。
しかも単発短命でなく、長期に渡って安定した売り上げ獲得。
これが難しい。
だから、零細企業の社長相手に気軽に「ネットで儲かる。」なんていわないでほしい。
と昨日、WEBサイト作成の売り込みに来られた営業の方に言っておきました。
なんじゃそれ。
だって、ライバルが増えるのがヤダもん。。。
そっちか。
絶対に、パッキンランドは、売れているものをバラさないのである。
パッキン・・・
ブログやTwitterでパッキンやOリング、オイルシール、あとテフロンとかしょっちゅう言ってるし。。
しかも社名がパッキンランドやし。。
ん。バレバレか・・・。
実は、石鹸が一番売れている。
うそこけ。
パッキンランド管理人修行中!!
まあ、誰にも相手されていないか。出る杭ではなく、くいこんだネジかも。
だれか廻して...。
大体、イチオシ製品っていうのは、売れていないかちょっと売れて「これ売れるんとちゃうん。」くらいなものが多いそうだ。
しかし、うちは売れているのである・・・
「1日1万本以上完売続きの人気定番商品!」
どうだ。
それって、ゴムOリング?
数円もしないものやん。しかも完売って、在庫が少な過ぎるだけやろ。
定番商品っていうのも、JIS規格品で、工業用のパーツなんて、毎年変わらへんやん。
1日1万本以上なんて、Oリング屋さんなら「げっ、少なっ。」である。
1円以下のものもある。10万本売っても、10万円以下。。
単価に銭がつくものも多い。たとえば、Oリング1本、2円80銭とか。
お客さん「えっ、そんなに安いの?」
「はい。でも、お代はキッチリ頂きます。硬貨でお願いします。」
そう、パッキンランドはお代として頂いた古銭を売って生計が成り立っている。
結構儲かる。
うそ。
お客「じゃあ、お釣りをください。キッチリと。」
負けた。。
何の話や。つまらん。
まあ1万本と言っても、ゴムの材質によっては、蔵が建つ。
蔵なんていらんけど。
欲しいのは、「出来る社員」である。
今、目の前で朝早くから、一生懸命?に社員さんが働いているのを見ながら
ブログで「出来る社員が欲しい。」と書くのは気持ちがいい?
コラ、それはアカンやろ。
サイト上で「売れています!」ってよく見るが、工業用品に限れば、実際は、そんなに売れていないと思ってしまう。
しかし、本当に売れているものもあるが、オリジナリティ製品、絶対に真似の出来ない技術で作り出されるオンリーワン製品だけではない。その「売れている」は、その会社にとってのことであることも多い。
たまに心配してしまうサイトもある。しかも、それに会社の運命をかけているとしたら。。
もし俺がそれをネットでそっちより上手く売ったらどうなるって。
そんな力はないか。でも、いくらでも出てくる杭と金槌である。
虎視眈眈である。おお、こんな時につかうのだ虎視眈眈。
パソコンじゃなけりゃ絶対に書くことはないだろう。
ネット上で、売れ筋をばらすなんて、どうなんだろうか。
バラすって、大阪弁?
「お前のこと皆にばらすぞ。」は、日本語で
「いっぺんバラしてから組立てよか。」は大阪弁?
ほんまかいな。日本語、大阪弁って大阪弁も日本語か。
ライバル会社と直接会話する時は、売れ筋なんてバラすことはあまりしない。
しかし、ネット上では、バラしている。大々的に。
競合先にじっくりと研究され、さらわれてしまう。
それがネットである。
一般消費者相手のサイトなら、リピーターを増やすという、お客の囲い込み作戦や、
ブランドを確立することもできる。
工業用品でもブランドが確立しているものであれば、それは強いが、多くのサイトには
ブランドなんてない。
しかも、サイトの目的は新規顧客獲得がほとんどである。
新規顧客は、顧客側からもそれらサイトが新規ということである。
その顧客側からみた新規は、ブランドがなければ、指名のない新規である。
売りたい製品、商品が競合先が多くなってしまうとその数だけ分散される。
売りたい製品、売れている製品をバラさずに、ネットで売り上げを上げる。
しかも単発短命でなく、長期に渡って安定した売り上げ獲得。
これが難しい。
だから、零細企業の社長相手に気軽に「ネットで儲かる。」なんていわないでほしい。
と昨日、WEBサイト作成の売り込みに来られた営業の方に言っておきました。
なんじゃそれ。
だって、ライバルが増えるのがヤダもん。。。
そっちか。
絶対に、パッキンランドは、売れているものをバラさないのである。
パッキン・・・
ブログやTwitterでパッキンやOリング、オイルシール、あとテフロンとかしょっちゅう言ってるし。。
しかも社名がパッキンランドやし。。
ん。バレバレか・・・。
実は、石鹸が一番売れている。
うそこけ。
パッキンランド管理人修行中!!
まあ、誰にも相手されていないか。出る杭ではなく、くいこんだネジかも。
だれか廻して...。

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