先日のテレビ番組で大阪人のことをやってた。
大阪だけ?知らぬことばかり。
なんやねん。たぬきうどんって。
最近始めた別のブログで、ゴム用語の勉強をしてるけど、
知らぬことばかり。
ただ意外とアクセスがあるのは不思議。
某メルマガで、
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おりしも、インターネット上の百科事典であるWikipediaから引用してはならない、
と学生に命じた大学が出現した。Wikipediaはインターネットを利用する無数のボラ
ンティアによって作られている。ただし、必ずしも記述が正しいわけではない。
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と書いてあった。
Wikipediaは、俺もお世話になっている。確かに不安はあって、他所で念のため調べることになるけど、その調べることの道標にはなっているので、便利だと思う。
そうなんです。パッキンランドも同じです。
たった一人のボランティア、いや変わりもんが運営しております。
すべてを信用することは危険です。自己責任でお願いします。
パッキンやテフロンが好きなだけ。ただそれだけです・・・
あ、ご注文の際は、信用して頂いて結構ですので、ご遠慮なく。
「ゴム製品を販売している会社を紹介してください。」
「テフロン製品を販売している会社を紹介してください。」
紹介もしますけど。。
さて、何を書こうとしていたんだったけ。
大阪人で書き始めたので忘れてしまった。
「大阪人と話をするとオチを求められる。」
それなら、俺はどうすんねん。オチのないこんなブログ書いて。
でも、話にオチがないと「それだけかいっ!」ってずっこけるかなあ。そういえば。
ネット上に大阪人チェックってあったな。
ちょっとやってみるか。
「ご当地の踏み絵」っていうんか。大阪だけやなかった。全都道府県ある。
http://www.linkclub.or.jp/~keiko-n/go.html/gototi.html
〜非常に便利なページです。では、お好きにどうぞ。〜って書いてあるから引用しても問題ないやろ。
では、休憩ついでに
● 世界中のどこに行っても大阪弁を通す。
それしかしゃべられへん。英語もあかんし。
● 近所に贔屓のお好み焼き屋が3軒以上ある。
行くとこは、3軒以上あるけど、贔屓かと言われるとわからん。
● おかんがスパッツを愛用している。
それはない。
● FM802のステッカーを車に貼っている、あるいは貼っていた過去がある。
よく見かけるけど、貼ることはない。
● 「おもろないヤツ」といわれることが、最大の屈辱だ。
おもろないから仕方がない。
● モロゾフカップが使わないのに家にある。
使ってるけど・・・
● エスカレーターで左に立っている奴を見ると、こいつよそ者やと思う。
そんな奴おらんやろ。って思ってたら東京は逆らしい。
● 会話中に『ウソやん、まぢで、そうなん』は必ずゆう。
会話中でなくても、このブログで使ってるかも。
● ビートルズのハード・デイズ・ナイトを聴くと『突然ガバチョ』を思い出す。
懐かしい番組。こんな設問があるとは。先が不安になってきた。
こんなことしてておもろいんか。ん〜どうしよ。今なら止めれる・・・
● 「スジャータ、スジャータ、白い広がりスジャータ。スジャータが9時をお知らせします」。時報CMといえばスジャータである。
いちばん耳に残ってるかも。
というか続けてるやん。
● 市道7号・豊中亀岡線の中央環状〜牧落間のことを「ロマンチック街道」と呼ぶのは恥だと思っている。
知らない。
● のこぎりを見ると、ヒザにはさんで、刃をしならせながら、金属などの固いもので、たたいてみないと気が済まない。
やったことある。お〜ま〜え〜は、あ〜ほ〜か。
● 「あーちゃん」といえば、故笑福亭松鶴の、「たかこ姫」といえば、笑福亭仁鶴のそれぞれ嫁だということを知っている。
知ってる。
● お好み焼きをおかずにご飯を食べるのは当たり前だと思っている。
昼間のお好み定食はそうなんちゃうん。
夜はお酒のあてやけど。
● 論理的な説明が下手で「どばー」などの擬態語が入りまくる。
このブログのまんま。論理的な説明は下手です。大阪人だからしゃあない。
開き直ってどうする。
● 街で芸人に会うと気軽に声をかける。
昔、声掛けて怒られたことがある。
● 新聞などで「米朝対談」という見出しを見て、桂米朝師匠の対談だと勘違いしたことがある。
感違いはしないけど、ネタにはなっている。
● 深夜CMといえば「雁亭」と「ホテル新東洋」と「味園」と「グランシャトー」と「うめだの洞」と「ハナテン中古車センター」だ。
あとなんやったけ。
● ひらかたパークを「ひらパー」と言うのは、菊人形より恥ずかしい。
ふつうに使っているって恥ずかしいのか?
● 電話をかけるときに「あのぉ〜、もしもしぃぃぃ〜〜〜」と藤山寛美の物まねをしたことがある。
小さいころは。
● アメリカ村で、馬おじさんの演説を聞いたことがある。
うわさだけ。
● かつらの『フォンテーヌ』の文字を見ると「ふぉんて〜ぬ♪」と節をつけてしまう。あんまり見ないけど、つけてしまう。
● ドラマで街金やヤクザが出てくると、いつも大阪弁なのが腹が立つ。
そんなことでは腹は立たん。
● その発音がヘタだとさらにむかつく。
同上。
● 人の話を聞いてるフリをしながら、常に自分のしゃべるネタを考えている。
大阪人に限らず、全国民そうなんちゃうん。
● 何事にもオーバーに話をする。
なんか。これからブログを書きにくなったな。
● 「バーン」と銃で撃つマネをされると「ううっ」っとやられたリアクションで返すのは礼儀だ。
当然。毎日、息子にやられてるし、やりかえす。
● いまだにUSJとUFJを言い間違える。
50%ぐらい。うちの社長と部長は80%ぐらい。
中華屋でキヌガサダケを見て、
部長「社長、これなんでしたっけ。」
社長「こんなんも知らへんの。どこもだけって言うんよ。」
部長「そうでしたか。」
ドコモだけって・・・
こんな会話マジでしている。
● いつでも会えそうなタージンだが、まだ街で見たことがない。
昔、みたことがある。
● マルビルの電光掲示板が無くなったのが寂しい。
ちょっとだけ。
● 平日の夕方は「ちちんぷいぷい」だ。
平日は仕事。
● ローカル番組に東京で輝きを失ったタレントをよく見る。
一地方都市なので仕方がない。
● 1週間でやしきたかじんと上沼恵美子どちらかを見ない日は無い。
1週間に1回程度なら。
● グループの中で大阪人が自分だけだと分かると、笑いに関してはプレッシャーを感じる。
そんなプレッシャーがあったら、ブログなんて書けません。
● かしまし娘とちゃっきり娘とフラワーショーのメンバーの名前を全部言える。
今は言えない。忘れた。
● おかんは、毎朝、MBSの「ありがとう浜村淳です」と「ごめんやす馬場章夫です」を聞くヘビーリスナーだ。
一緒に仕事をしているので、朝は聞けない。
● 大阪出身だというと必ず「家にたこ焼き器があるの?」と聞かれることにうんざりしているが、実は家のどこかに眠っている。
言われたことはないけど、2台ある。
● 国道176号は「いなろく」、国道171号は「いないち」と呼ぶ。
それ以外になんて呼ぶのは知らない。
● ダジャレを言いそうになって飲み込んだ事がある。
ダジャレをあまり言えない。
● パルナスは全国展開の会社だったと信じてやまない。
ちょっと前まで、そう思ってた。
● 百貨店で値切ろうとした事がある。
俺はないけど、周りには何人もいるし、見かけることもある。
● 昼ご飯は「きつねうどんと白飯」でもOK。
最高やん。
● 冷蔵庫に必ず塩昆布がある。
大阪人に限らへんやろ。ってもしかして?
● ボケた後、頭をしばかれても腹が立たない、というよりしばかれるのを望んでいる。
ほっとかれるともっと辛い。
● 「ノックは無用」の魅惑の変身の谷まさるを谷しげるだと思っていたことがある。
それはない。
● 大阪をスタイリッシュに撮った映画「ブラックレイン」は、うれしいけど、どこかこそばい。
それもない。
● 阪神百貨店の地下で立ち食いしたことがある。
大学の帰りによく。いか焼き。
● 「ノックは無用」と「ノンストップゲーム」は立て続けに見ていた。
確かに見てた。
● 「淡路」といえば、淡路島ではなく、阪急京都線の上新庄の手前の駅だ。
気分は半々。
● たかじんの番組はどれも似た内容だがつい見てしまう。
絶対ではないけど、他に面白い番組がなければ、つい見てします。
● 朝は「おはよう朝日です」に、とりあえずチャンネルを合わすが、いまだに真剣に見たことはない。
今は、それより早く会社に来るので見れないけど、昔は、おは朝にしてた。
● キダ・タローがズラではないかという話は飽きた。
確かに飽きたし、そんな話をする人も、もういない。
● 番組名を繰り返すだけのテーマ曲を聞くと「キダタローの作曲?」と思ってしまう。
そう思ってしまう。
● なので、キダ・タロー作曲の近鉄バッファローズの応援歌は、初めて聴いた瞬間からすぐに歌えた。
すぐは無理。
● しかしながら、近鉄バファローズの最近の英語交じりの応援歌には合点がいかない。
六甲おろし以外、あまり気にかけていないかも。
● カメラのナニワの社長の似顔絵は、大久保玲だと信じていた。
たしかに似ている。
● おかんの乗ってるママチャリには、雨傘や日傘を差す “さすべー” が付いている。付いていない。
● もちろん、ひったくり防止用の“網”も自転車のかごに付いている。
つけるように勧めている。社長なんやから。
● おまけに手袋までついている。
ついていない。
● 共通語のことを東京弁と言う。
共通語ってことば、使わん。
● テレビ番組に向かって自然とツッコミを入れてしまう。
それ以外にテレビ番組の見た方があるんか。
● タクシーは黒塗りにきまっている。
黄色もあるけど。黒のタクシーの運転手が黄色のタクシーをみて、「ほんまにひよこばっかり増えてうっとしい。」って言ってたのはびっくりした。
● 大阪焼などという食べ物は大阪には無い!と声を大にして言いたい。
えっ。大阪焼きってなに。
● カレーに生卵を入れるのはごく普通の食べ方だ。
普通ではないけど、別に特別でもないやろ。
● 夏の高校野球はNHKよりABCだ。
そこまでこだわりはない。
● 巨人ファンだと口外できない。
阪神とオリックスファンです。
● スーパーで、オバちゃんに順番をさりげなく抜かされた事がある。
さりげなくちゃうやろ。堂々とや。
● ヨドバシカメラは値引きをしないので説明を聞いて商品を見て、買うのはミドリデンキか日本橋である。
ヨドガシカメラのほうが値引いてくれるって聞いたけど。
● 1〜10まで数えるのには音程が必要だ。
先日のテレビ番組もやってたけど、子供の時からずっと今でもこの数え方。
● アルプス一万尺を聞くとカメラのキタムラを思い出す。
そうでもない。
● 梅田の歩道橋上でTVのインタビューを受けたことがある。
まだない。
● 店では店員を「ねーちゃん!」「にーちゃん!」と親しみをこめて呼ぶ。
まだ、そんな歳でもない。いや、に〜ちゃんは言うかも。
● 「モータープール」という言葉が他地域では通じないことに軽いカルチャーショックを受けた。
今、知った。
● 東京へ行くと「〜でおま。」だとか「〜でっか?」など普段は絶対に使わないような大阪弁をついつい使ってしまう自分が嫌だ。
〜でおま。って普段からそんなに使えへんやろ。
● ケンタッキーのカーネルおじさん人形を見ると、胴上げしたくなる。
それは言える。
● 「ABCDE〜す」正しい読み方を知っている。
知ってる。
● 笑点は何がおかしいのか分からない。
高尚なお笑いなのだろう。
● 携帯メールはいつでも大阪弁だ。
ブログも。
● 長話の最後にオチが無いと腹が立つ。
腹は立たないけど。おいおいそれだけかいっ。
● パソコンで「まっちゃまち」を「松屋町」に変換出来ないのが納得出来ない。
抹茶待ち・・・ほんまや。
● 今でも南海淡路ラインのことを『大阪湾フェリー』と言ってしまう。
知らない。
● なんばウォークのことを今でもたまに「虹のまち」といってしまう。
言う。
たまに「サンチェーンへ行ってくる。」ってコンビニに行くことがある。
そんなコンビニ、もうないやろ〜って言われる。
● 同様に、ホワイティ梅田を、今でもつい「ウメチカ」 と呼んでしまう。
ウメチカ、無くなったん?
● 遵法精神というものがない。
言い過ぎやろ。
● 「マイ大阪」の歌が歌える。
歌えません。
● いかついオッサンでも「飴」のことは「あめちゃん」とチャン付けして言うのはけっこう可愛いと思う。
あめちゃんはあめちゃんや。オッサンやけど。
● 鶴橋駅が焼肉臭い事を大阪人以外に言われるまで気付かなかった。
ホームまで焼肉のにおい。
● ボケられたら突っ込むことが礼儀だと思っている。
時と場合による。
● 会社の面接で慣れない標準語でかみまくったことがある。
会社の面接を受けたことがない。
● 「とれとれピチピチ〜♪」とふられると、自然に「カニ料理〜♪」と続けてしまう。
ふられたら、歌うやろ。ふつう。
● 家の自転車に「さしたまま傘を立てる棒」がついている。
ついていない。
● ひったくりに遭ったことがある。
見たことは何回もある。
● ひったくりをしたことがある。
嫁と子供にはしたことがある。
● ムービングウォークでは歩くのが常識だ。
当たり前。
● 梅田で小腹が空いたら、阪神の地下へ直行する。
それは学生のころ。今は色々と店が・・・
● たよしの看板を見るとつい「♪た〜んた〜んた〜ぁよし」と歌ってしまう。
心の中で。
● 関東の人に「儲かりまっか?」と大阪弁もどきで話しかけられると、仕方なく「ボチボチでんなぁ〜」と合わせるが非常に疲れる。
疲れない。
● よく"さかいし"と、"たかいし"を聞き間違える。
そう言われてみれば。
● 京橋グランシャトーのCMソングを歌える。
ええとこだっせ。
● ♪腹減った〜めぇしくわせ〜♪と、お茶碗をお箸で叩きながら歌ったことがある。
今でもある。
● 知りあいが大阪に来たら、とりあえずくいだおれ太郎と対面させる。
それなない。
● 松屋町といえば「にんぎょとゆいのぉ」だ。
その通り。
● 携帯に不在着信があっても、かかってくるまで待つ。
ビジネスマンなんでこっちからかけます。
● 「食いだおれ」と「かに道楽」と「千日堂」は行ったことがない。
かに道楽は、チェーンの網元へよく行きます。
あとは1回ぐらい。
● 赤信号はむしろ「注意して渡れ」だ。
時と場合による。
● おかんのワードローブの大半はアニマル柄である。
それはない。
● 雨の日に傘を盗まれたら、傘立てにある気に入った傘を使うのはよくあることである 。
犯罪はしません。
● 化粧直しは百貨店の化粧品売り場でする。
男です。
● 家の下駄箱には原色の靴がある。
ない。
● 東京でうどんを一口食べて「こんなもん、うどんやあらへん!」と叫んだことがある 。
叫びはしないけど、ちょっと思った。
● 安くていい買い物をしたときは「これ、なんぼやったと思う?」と、値段を自慢する。
当然。
● 坂田という苗字だけで『アホ』とあだ名を付けられた、または付けたことがある。
それは仕方がない。
● ウォークマン・携帯を学校もしくは会社で充電したことがある。
毎日。
● 吉本新喜劇のギャグを10個以上言える。
言える。
● 横山剣を見ると、なぜか横山プリンを思い出す。
● 横山プリンを思い出すとキャッシーの行方が気になる。
● キャッシーの話題になるとなんでか佐良直美の話になる。
しらん。
なんか疲れた。やめたいけど、折角ここまでやったし。
つまらん設問も多い。
なにより飽きた。
やらんかったらよかった。
ここでやめ〜た。
仕事に復帰しよっと。
続きの質問が気になる方は下記サイトで
「ご当地の踏み絵」
http://www.linkclub.or.jp/~keiko-n/go.html/gototi.html
ってここまで誰も読んでへんか・・・